第4回アメリカン・エキスプレス 青木功カップ

18 10月

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 アメリカン・エキスプレス、Iさん、M君、ありがとう。
 これだけの経験と感動をもらったので、アメリカン・エキスプレスの解約はできなくなった。

 2016年10月15日、友人のIさんに誘われて第4回アメリカン・エキスプレス 青木功カップに参加してきた。
 チャリティーゴルフなので幾許のチャリティーをする対価として、青木功さんと1ホール一緒に回れてワンポイントレッスンを受けれる。
 その他にも、青木門下生のプロとドラコン(飛距離を競う)をしたり、食事を食べながらチャリティーをしたりと盛り沢山だった

 3ホール目に青木さんと回れることになったのだが、ティーグラウンドで青木さんが立って待っていた姿を見たときに、「これから一緒に回ることができて、あの青木さんが私(達)のために待っていてくれる」と実感が湧き、感動をした。
 あの青木功さんと、テレビでしか見れない近い距離で青木節を聞きながら肩を並べて歩き、それぞれが打つ所まで付いてきていただきレッスンをしていただける。
 それだけではなく、キャディのようにパットのラインを読んでもらって打てたりと、夢の時間だった。
(パットを打つときに後ろで見守ってもらってたので、あまりの感動と緊張でショートさせてしまって、非常に無念だった。)
 青木さんは回る前にパット練習を時間をかけてやってしっかりと準備していたし、アメックスの方々も全力で盛り上げようとする姿勢が伝わってきて、ただただ、楽しい一日だった。

 気さくに周りに気を使い、そして全力で応えようとするから、あれだけの魅力があり、そして人を巻き込めるのだと思った。
 そんな方と一時でもご一緒できだので、すばらしい体験だったとしか言えない。

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