大阪フィルハーモニー交響楽団

19 3月

 大阪フィルハーモニー交響楽団の第436回定期演奏会を聞きに行ってきた。

 曲目

 ・ベートーベン 劇音楽「アテネの廃墟」序曲

 ・モーツァルト ヴァイオリン協奏曲第3番 ト長調K.216

 ・ブルックナー 交響曲第1番 ハ短調

 指揮 下野竜也

 独奏 ルノー・カプソン(ヴァイオリン)

 コンサートマスター 長原幸太

 

 何がどう良くて面白かったのかを解説できるほど、私は音楽的知識も耳も持っていないため、どきどきして面白かったとしか言えない。

 目の前で演奏し、そして、その演奏した音が耳に届くというだけで刺激的なものだという当たり前のことを実感できた。

 

 (お金があれば)次は4月8日の大阪センチュリー交響楽団のニールセン「不滅」を聞きに行きたい。

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